不倫人妻綾乃の「あなた、許してくれますか?」
今日浮気した相手とのセックスを旦那に告白するブログ
アナル

アナル
そう呼ぶことでなんだかライトな感じになります

そう、昨日お会いした50代の紳士に
「ケツの穴」
と言いなさいと、言われた私は
眩暈に襲われました

「アナルに入れてください」
とは言えても
「綾乃の汚いケツの穴におちんこを入れてください」
なんて。。。

ホテルに入るとすぐ
全裸になるように命じられ
彼の前に立ちました

後ろを向いて
お尻を見ていただき
「イイケツしてるな」

この時までは平常心を保ったままでしたが
「ケツの穴広げてみなさい」
「匂いを嗅がせなさい」

に続いて
空気浣腸をされました

普通の浣腸とは違い
おならが出るだけで
とても悲しく
そして恐ろしく快感で

最後に
「綾乃の汚いケツの穴におちんこを入れてください」
と言ったときには
どうしようもない快感の波が

はしたない綾乃ですみません

やみつき

主人にアナルを責められてから
私の中で何かが目覚めてしまったようです

先日出会った男性は、20代後半の華奢な青年でした
彼は私が夫の所有物であること、
そして淫らな妻であることに興奮しているようでした

ホテルに入ると彼は
出会ったときの柔和な感じとは打って変わり
「人のものっていいよね」と私の服を剥ぎ取りました

彼の股間はみるみる膨らんで
あっという間に私だけ
素っ裸でベッドに押し倒されました

69をしながら舌と指であそこをいじられて
何度もイッてしまいました
私は彼のおちんちんにしゃぶりついて
「入れて」とお願いしました
「まだだめ」

彼は自分の指を
ぐちゃぐちゃになった私のあそこに擦りつけて
お尻の穴に差し込みました
痛みと快感が同時に押し寄せて
「もっと」と腰を高く突き出していました

「スケベな女だな」と耳元で囁かれ
戸惑いと罪悪感が溢れました
でもすぐ快感に流されました

彼はお尻の穴にローションを塗りたくって
ピンクローターを差し込み
今にも破裂しそうなおちんちんを
あそこに押し込みました
「だめ…痛い」
「オレが気持ちいいんだよ」

主人の温かなお仕置きとは違い
冷たい彼の行為は
恐ろしいほどの快感でした

彼が激しい喘ぎ声とともに果てたとき
私の下半身はぴくぴくと痙攣していました

─今日のことを
    主人はどんな風にお仕置きしてくれるだろう─
帰りのタクシーの中でそんなことを考えていると
またあそこが濡れてきていました(^ω^;)

そして主人の待つ寝室へ帰りました
シャワーも浴びず
お尻にどくどくとした余韻を残しながら
男の匂いをたっぷりとまとわりつかせて

主人の前以外では・・・

先日、また若い男の子と会ってきました。
「奥さん、美人ですね」
と言われながら服を脱がされるのは
なんとも言えない快感です。

私は主人の前以外では
かなりSっぽいところがあるようなので、
年下の男の子とのセックスは大好きです

ねっとりとした舌技でギンギンに
勃起させてから、
私が満足するまで攻めてもらいます。
そうすると若い子は早く入れたくて
ものすごく頑張るんです♪

抱きついたあとに耳もとで
「もう、入れてもいいよ」
と囁いてあげます

チンポを入れられた後、狂ったように腰を振られ
私もついついあえいでしまいます。

「おねがいもっともっと奥まで!」
「早くついてー!!」

若いちんぽは意気がよいので
2、3回は連続でできるんです♪

その日はすごく満足できました。

そっして、家に帰ると
主人が私のセックスの話を聞こうと
首を長くして待っているのです。